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歴史と沿革

昭和30年
神奈川県寄生虫予防協会が任意団体として1月24日発足
昭和36年
協会の財団法人認可
昭和38年
中央診療所を開設、胃がん検診に取り組む
尿検査を横浜市錦台中学校で開始
昭和39年
財団法人 神奈川県予防医学協会設立
昭和41年
労働衛生関係の検診、調査を開始
昭和43年
精密総合検診(1日人間ドック)を開始
昭和44年
検診車による子宮がん検診開始
昭和45年
財団法人 神奈川県寄生虫予防協会を解散
神奈川県予防医学協会に合併
昭和47年
集団検診センターを開所
集団検診、出張検診の基地となる
登録衛生検査所として県知事より認可
昭和51年
先天性代謝異常検査スクリーニングを開始
作業環境測定機関として認可
昭和54年
簡易専用水道の指定検査機関となる
昭和55年
水質検査の指定検査機関となる
事務局,診療所を現在の日本大通ビルに移転
健康教育センターを設置
平成2年
保健文化賞(団体賞)受賞
平成3年
集団検診センター新館竣工
平成6年
政府管掌健康保険の成人病予防健診指定医療機関の認定を受ける
自動化健診優良施設の認定を受ける
平成8年
高速らせんCTを導入設置
平成10年
1日人間ドックのシステムをリニュアル
平成11年
全国労働衛生団体連合会による労働衛生機関評価制度の認定機関となる
平成12年
労災保険指定医療機関として認定される
平成13年
川崎支所を開設
平成17年
創立50周年を迎える
平成18年
「ISO9001認証(水質・簡易専用水道検査)」取得
集団センター4階部分コンピューターシステム室・情報処理室に全面改修
プライバシーマーク許諾書取得
平成20年
人間ドック・健診設備機能評価の認定施設となる
「ISO9001認証(作業環境調査)」取得
平成24年
公益財団法人の認定を受ける
平成27年
創立60周年を迎える 記念事業を展開
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