健診の効果を最大限に高めるためには、「受ける前の準備」と「受診後の確認・フォロー」がどちらも重要です。

排便について
採便をお願いします。便検査では潜血反応検査(大腸がん一次検査)を行います。正確な検査をするために2本の容器に採取してください。
- 採便は2日分を別々の容器に採取してください。2回採取できなかった場合は1回分だけでも提出してください。
- 採取できた容器に採取日を記入してください。
※生理中の女性は後日提出してください。
食事について
通常どおりおとりください。
排便について
採便(2回目)をお願いします。※2回採取できなかった場合は、検査当日に採取してください。※生理中の女性は後日提出してください。
食事について
朝食
通常どおりおとりください。
昼食
通常どおりおとりください。
夕食
夕食は脂肪分の多いものやアルコール、香辛料などを控えめにして午後9時頃までにすませてください。水分はとっても結構です。
健診当日の注意
- 受付時間を問診票でご確認のうえ、その時間に必ずおこしください。
- 健診は3~4時間かかります。駐車場はありませんので、お車でのご来所はご遠慮ください。
- 検査着は当方でご用意します。

採尿について
健診当日の朝起きたとき採尿をお願いします。
食事について
朝食はとらないでください。健診の3時間前にコップ1杯の水分はとっていただいても結構です。(胃の検査をお受けにならない方もお守りください)
喫煙について
検査終了まで禁煙をお願い致します。
薬について
服薬中の方は、心臓病、高血圧の薬は服用されても結構です。ただしごく少量の水で検査の3時間前までに服用してください。
服装について
ボタン・金具・模様のない下着を着用してください。
荷物について
- 必ず健康保険証をご持参ください。
- 最近(2~3年)他機関で健診をお受けの方は、その結果をご持参ください。
- 検査の際、当方の検査着に着替えていただきますのでTシャツ・ソックスをご持参されるとよろしいと思います。
- コンタクトレンズは眼底・眼圧検査時にはずしていただきますのでコンタクトケースをご持参ください。また、普段お使いのメガネのある方はご持参ください。
持参品チェック表
必ず持参するもの
採便の容器 採尿の容器 問診票(記入漏れ確認) 利用券、受診承認証等(お持ちの方) 健康保険証
必要に応じて持参するもの
他機関での健診結果 常用薬 メガネ コンタクトケース ソックス Tシャツ 小物入れ
(検査中/検査後)
金具等の付いた下着・ネックレス・磁気絆創膏・湿布等は検査時にはずしていただきます。
検査当日(検査後)
当日判明した検査結果をご説明いたします。結果通知書の発送は受診後10日前後となります。また、ご家族で受診されました結果通知書は別々の発送となります。
女性の方へのご注意
妊娠中の方、もしくは妊娠の可能性がある方はご連絡ください。
- 当日は、脱ぎ着しやすい、上下に分かれた服でお越しください。検査によっては、ストッキングを脱いでいただきます。
- 胸部X線検査を受ける方は、金具やカップの付いた下着・ネックレス・磁気創膏・湿布等は検査前に外してください。プリント・刺しゅう等のない無地のTシャツをご着用ください。
- 妊娠中、または妊娠している可能性のある方は、胸部X線検査、胃部X線検査は受診できません。
- 所属している団体、事業所、健康保険組合等から別途ご案内がある場合はご確認ください。
腹部超音波検査、
血液検査を受ける方へ
服薬について
心臓病・高血圧の薬は服用できます。ただし、検査3時間前までに少量の水で服用してください。
食事について
午前中に受診される方へ
- 健診前日の夕食は午後9時までにすませてください。(油もの・卵・牛乳を避ける)
- 健診当日の朝食は一切とらないでください。(飴・ガムも禁止)
午後に受診される方へ
- 胃部X線検査、腹部超音波検査を受ける方は、午前7時までに軽くすませてください。
- それ以外の方は、朝食と昼食は油もの・卵・牛乳を避け軽くすませてください。
水分について
胃部X線検査、腹部超音波検査を受ける方は、水、白湯は検査の3時間前まではコップ1杯までお飲みいただけます。それ以外の方は、受診の直前まで水や白湯をお飲みいただけます。
検査後の便秘予防のために次のことを心がけてください
日頃から便秘の方は検査前日までに便秘の状態を改善して(下剤を服用するなどして)おいてください。
このような方は検査を受けられません
- 妊娠中、妊娠の可能性のある方
- 現在、胃や腸の病気で通院中の方
- 体調不良の方(風邪・発熱・動悸・めまいなどの症状のある方)
- いままでバリウムを飲む胃の検査を受けてアレルギー症状がでた方。また、現在、骨折や極度の筋肉痛などで自立歩行が困難な方は内視鏡をお勧めいたします。
このような方は検査を受けられない場合があります
- 検査当日の最高血圧が高い方(180mmHg以上)
- 日頃から便秘の方または検査当日まで便秘の状態が続いている方(検査後のバリウムが排出されにくく堅くなってしまうことがあります)
- 検査当日お腹の痛みがあって、今までに大腸の病気といわれたことのある方(胃のX検査でそれらの症状が悪化する心配があります)
現在服薬中または治療中の方へ
下記の病気で治療中の方は検査前に主治医に検査の可否をご相談ください。
- 喘息、アレルギー性疾患で治療中または服薬中の方
- 脳疾患、心臓病、高血圧で治療中または服薬中の方
主治医の了解を得られた方で、服薬中の方は、心臓病、高血圧の薬は服用されても結構です。ただし検査の3時間前までに服用してください。
食事について
朝食
通常どおりおとりください。
昼食
通常どおりおとりください。
夕食
夕食は脂肪分の多いものやアルコール、香辛料などを控えめにして午後9時頃までにすませてください。水分は夜の10時頃まではとっても結構です。
排便について
検査当日の朝の排便はできるかぎりすませてください。
食事について
朝食はもちろん水分も一切とらないでください。
薬について
服薬中の方は、心臓病、高血圧の薬は服用されても結構です。ただし検査の3時間前までに服用してください。
服装について
ボタン・金具のない下着を着用してください。
体を回転させたり左右に向きを変えていただきます。
- 検査後は便秘を防ぐために、すぐに多めの水分(200cc以上)をおとりください。
- 検査後、下剤をお渡しいたします。添付の説明をよくお読みになり、服用してください。
- 1日中こまめにたくさんの水分をおとりください。
普段から便秘しやすい方は、スタッフまでお申し出ください。
安全に検査を受けていただくため、以下の内容をご確認ください。
検査に伴うリスクについて
安全には十分配慮し実施しておりますが、検査や処置は、まれに好ましくない事象(偶発症・合併症)が生じることがあります。これには、検査や処置が原因となって起こるもののほか、検査との関わりが完全には否定できないものも含まれます。これらのリスクについてあらかじめご理解の上、検査をお受けくださいますようお願いいたします。
■麻酔アレルギー
のどや鼻に使用する麻酔薬により、アレルギー反応(まれにショック症状)を起こすことがあります。以前に内視鏡検査や歯科治療でアレルギー反応を起こしたことがある方は、事前にお申し出ください。
■内視鏡の挿入・観察
内視鏡の挿入や観察により、のど・鼻・消化管に穴があく(穿孔)、または出血が起こることがあります。また、生検(組織検査)を行った場合は、通常はその場で止血しますが、まれに出血が続き、輸血などの処置が必要となることがあります。血液を固まりにくくするお薬(抗凝固剤・抗血小板剤)を服用中の方は、リスクが高まるため事前にお申し出ください。
食事について
夕食は通常どおりお取りください。午後9時以降は食事を控え、水分は十分にお取りください。
食事について
水以外は飲食しないでください。
薬について
- 糖尿病のお薬は低血糖の原因になるため、服用や自己注射はしないでください。
- 血液を固まりにくくするお薬(抗凝固剤・抗血小板剤)は服用してお越しください。
検査の結果、生検(組織検査)が必要と判断された場合は、主治医と相談のうえ休薬後に再検査を行うか、他の医療機関をご紹介する場合があります。これは、病変を確認する前に休薬することで生じる血栓などのリスクを避けるためです。 - 心臓・高血圧・脂質異常症・精神安定剤・整形外科のお薬は服用してお越しください。
検査前の処置について
血圧測定と問診後、以下の処置を行います。
- 胃の中の泡を取り除くため、消泡剤を服用していただきます。
- 経鼻内視鏡を受ける方は、鼻腔を広げる薬と麻酔薬を注入します。
- 検査直前に、のどの麻酔を行います。
検査時間は通常5~6分程度です。検査中は、医師と看護師が受診者の状態を確認しながら検査を行います。検査中は次の点にご注意ください。
- 全身の力を抜いてリラックスしてください。
- 検査中は、唾液を飲み込まないでください。
- 胃を膨らませるために空気を入れるため、お腹が張ることがあります。げっぷはできるだけ我慢してください。
- 口をすすぐときは、上を向かず下を向いて行ってください。
- 検査後30分は飲食できません。30分ほど経過し、水をむせずに飲めることを確認してから食事をお取りください。
- 経鼻内視鏡を受けた方は、検査直後に鼻を強くかまないでください。
生検(組織検査)を行った方へ
- 食事は検査終了後1時間以上空けてお取りください。
- 当日の飲酒はお控えください。
- 当日は、お一人で遠方へ外出することはお控えください。
その他注意事項
次のような症状がある場合は、速やかに当施設へご連絡ください。
- 痛みがひどいとき
- 吐血(黒っぽい血の混じったものを吐いたとき)
- 下血(コールタールのような黒い便が出たとき)
TEL:045-323-9984 医療事務係
平日9:00~16:00(土・日・祝日休診)
土・日・祝日・夜間は休日急患診療所、夜間急病センター等にご相談のうえ、早期に処置を受けてください。
検査前の確認事項
- 当検査では、原則として鎮静剤・鎮痛剤を使用します。詳しくは「鎮痛剤・鎮静剤について」をご確認ください。
- 大腸内視鏡検査のみを受診される方は、受付からお帰りになるまで約2時間かかります。
- 高齢の方は、安全に受診していただくため、付き添いの方のご同伴をお願いいたします。
- 現在服用中のお薬がある方は、事前にお知らせください。
- 血液を固まりにくくするお薬(抗凝固剤・抗血小板剤)を服用中の方は、ポリープ切除はできません。
- ポリープ切除を行った場合は、検査のみの場合とは異なり、保険診療としてのお取り扱いとなるため、自己負担が発生します。健康保険の自己負担割合が3割の方は、費用の目安は20,000~30,000円程度です。
検査に伴うリスクについて
安全には十分配慮し実施しておりますが、検査や処置は、まれに好ましくない事象(偶発症・合併症)が生じることがあります。これには、検査や処置が原因となって起こるもののほか、検査との関わりが完全には否定できないものも含まれます。これらのリスクについてあらかじめご理解の上、検査をお受けくださいますようお願いいたします。
■腸管洗浄剤/鎮静剤・鎮痛剤
下剤(腸管洗浄剤)により、まれに腸管穿孔や腸閉塞が誘発されることがあります。おう吐や激しい腹痛が生じた場合は、腸管洗浄剤の服用を中止し、当施設までご連絡ください。
また、鎮静剤・鎮痛剤の使用により、呼吸抑制や血圧低下などの偶発症が起こることがあります。当施設では、迅速に対応できるよう、検査中は監視装置を装着し、点滴を行いながら状態を確認しています。
腸管洗浄剤/鎮静剤・鎮痛剤による偶発症の頻度は、0.0028%(約35,000人に1人)、死亡は0.00005%(約200万人に1人)と報告されています。※1
■内視鏡の挿入・観察
内視鏡の挿入や観察により、まれに大腸に穴があく(穿孔)ことや、出血が起こることがあります。また、生検(組織検査)を行った場合は、通常はその場で止血しますが、まれに出血が続き、輸血などの処置が必要となることがあります。血液を固まりにくくするお薬(抗凝固剤・抗血小板剤)を服用中の方は、リスクが高まるため、事前にお申し出ください。内視鏡の挿入・観察による偶発症の頻度は、0.011%(約9,000人に1人)、死亡は0.0004%(約25万人に1人)と報告されています。※1
■ポリープ切除
1cm以下のポリープで切除が必要と判断した場合は、その場で切除を行うことがあります。ポリープ切除に伴い、穿孔や処置が必要となる出血が起こることがあります。ポリープ切除による偶発症の頻度は、0.390%(約250人に1人)、手術を行った頻度は0.0135%(約7,500人に1人)、死亡は0%と報告されています。※1
検査後、強い腹痛や肛門からの出血などの症状が現れた場合は、当施設での対応が困難なため、検査後にご案内する連携医療機関、または救急医療機関を速やかに受診してください。
※1:日本消化器内視鏡学会の集計(2008~2012年)より
検査日の2日前まで便秘が続いている方は、検査前日の朝までに必ず排便があるよう、お手持ちの下剤を使用して腸内をきれいにしてください。
食事について
- 朝食・昼食は通常どおりお取りください。
- 夕食は午後7時までにお済ませください。
- 海藻・きのこ・キャベツ・ごぼう・こんにゃくなど、消化しにくい食品は避け、消化のよいものをお取りください。
- 夕食後は、水・お茶は飲めますが、牛乳や果実の入ったジュース、アルコール類は飲まないでください。
- 就寝まで、水分を多めにお取りください。
薬について
- 午後7時まではいつもどおり服用してください。
- 午後8時に、ピコスルファートナトリウム内容液(下剤)1本を水100mLに溶かして服用してください。
大腸内視鏡検査のみを受診される方
食事について
- 脱水予防のため、水分は十分にお取りください。(ただし、水・お茶は飲めますが、牛乳や果実の入ったジュース、アルコール類は飲まないでください。)
- 朝食・昼食はお取りいただけません。
薬について
- 糖尿病のお薬は低血糖の原因になるため、服用や自己注射はしないでください。
- その他のお薬は通常どおり服用してください。
- モビプレップ(腸管洗浄剤)は、ご自宅を出発する4時間前から服用してください。
服用時の注意
- 約1Lの腸管洗浄剤を服用しても排便がない場合は、腹痛・吐き気・嘔吐がないことを確認して服用を継続してください。
- 服用中に強い腹痛・吐き気・嘔吐がある場合は、直ちに服用を中止し、午前8時30分以降に045-323-9983までご連絡ください。
- 短時間での服用は危険ですので、おやめください。
- 胃切除を受けたことがある方は、1Lを90分程度かけて、ゆっくり服用してください。
人間ドックと同日に受診される方
人間ドック終了後に下剤(腸管洗浄剤)を服用していただくため、内視鏡検査の開始時間は最も早い場合でも午後2時頃となります。そのため、お帰りの時間は夕方頃となる見込みです。
また、人間ドックの予約時間に遅れた場合は、当日の検査をご案内できない場合がありますので、ご注意ください。
検査の流れ
血圧測定と問診後、以下の処置を行います。
- 人間ドック受診(10時30分頃終了予定)
- 消化器内科医師より検査内容を説明し、同意書にご署名いただきます。
- 午前11時頃からモビプレップ(腸管洗浄剤)の服用を開始します。(服用に約2時間、排便に約1時間かかります。)
- 午後2時頃から胃・大腸内視鏡検査を行います。
検査前の処置について
- 血圧測定、問診および排便状況の確認後、検査着に着替えていただきます。(状況により、検査の順番が前後する場合があります。)
- 静脈ルート(点滴)を確保し、鎮静剤・鎮痛剤を投与します。検査中は、血圧や呼吸状態を確認するため、監視装置を装着します。
- 検査時間は通常30分程度です。検査中は、医師と看護師が受診者の状態を確認しながら検査を行います。
- 検査後は30分~1時間程度安静にしていただきます。その後、医師より検査結果をご説明します。
生検(組織検査)を行った方へ
当日の食事はうどんやおかゆなど消化のよいものをお取りください。飲酒を避け、唐辛子などの香辛料を含む刺激の強い食品は控えてください。
ポリープ切除を行った方へ
- 当日の食事は、うどんやおかゆなど消化のよいものをお取りください。また、入浴はシャワー程度にしてください。
- 検査当日から2日間は、消化のよい食事をお取りください。
- 検査後1週間は、飲酒を避け、唐辛子などの香辛料を含む刺激の強い食品は控えてください。また、旅行・出張・激しい運動もお控えください。
その他注意事項
次のような症状がある場合は、速やかに当施設へご連絡ください。
- 腹痛がひどいとき
- 下血(鮮血やコールタールのような便が出たとき)
TEL:045-323-9983 医療事務係
平日8:30~12:00 13:00~16:00(土・日・祝日休診)
土・日・祝日・夜間は下記、または最寄りの病院、休日急患診療所、夜間急病センター等にご相談のうえ、早期に処置を受けてください。
| 横浜市立みなと赤十字病院 | 045-628-6100(代表) |
|---|---|
| 横浜中央病院 | 045-641-1921(代表) |
| 横浜南共済病院 | 045-782-2101(代表) |
| けいゆう病院 | 045-221-8181(代表) |
| 済生会横浜市南部病院 | 0570-033-222(代表) |
| 横浜市立市民病院 | 045-316-4580(代表) |
| 市民総合医療センター | 045-261-5656(代表) |
鎮静剤の効果には個人差があります。鎮静剤の使用により、激しい体動などの脱抑制行為が生じ、検査を中止する場合があります。
検査に伴うリスクについて
安全には十分配慮し実施しておりますが、検査や処置は、まれに好ましくない事象(偶発症・合併症)が生じることがあります。これには、検査や処置が原因となって起こるもののほか、検査との関わりが完全には否定できないものも含まれます。これらのリスクについてあらかじめご理解の上、検査をお受けくださいますようお願いいたします。
- 静脈炎・血管痛、頭痛・吐き気、血圧低下、呼吸抑制、アレルギーなどの偶発症が起こる可能性があります。
- 万が一、偶発症が生じた場合は、速やかに適切な処置を行います。
鎮静剤を使用できない方
- 76歳以上の方
- 重症筋無力症の方
- 重症の心疾患・肺疾患・肝障害のある方
- 授乳中の方
- 急性狭隅角緑内障の方(緑内障の方は主治医に鎮静剤使用の可否をご確認ください)
- 内視鏡担当医が鎮静剤使用不可と判断した方
- 検査後しばらくの間、眠気やふらつきが生じることがあります。
- 検査当日は、自動車・バイク・自転車の運転はできません。
- 検査当日は、精密な作業や危険を伴う作業はできません。
- 検査当日は、重要事項に関する判断は避けてください。
精密検査が必要と
言われた方へ
精密検査が必要と判定されても、過度に心配する必要はありません。
「再検査」「精密検査」と判定されても、「がんや重症疾患の可能性が高い」という意味ではない場合があります。
過度に心配するのではなく、検診結果にしたがって検査を受けることが重要です。
一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
健康診断の結果など健康について、不安や疑問を感じた場合は、遠慮なくご相談ください。
保健師が対応いたします。
9:00~12:00/13:00~17:00